パリ

パリジェンヌは、おしりプリプリでセクシー
おしりの綺麗さが強調されるファッションが多かった。
よく雑誌で見るジーンズとスニーカー的なファッション。

とても自立心が高く、自分の考えをしっかりもっていて、
正しいことをするというイメージ

道で迷っていたらすかさず声をかけてくれるし、
バスの中で話していた内容が間違っていたら
すかさず「これはこういうことよ」と教えてくれるし、
誰かが道を塞いでいたら、「もうちょっとあなたあっちいきなさい」って
老若男女問わず注意する。

食事は、高いお金を払えば美味しいフレンチを食べれるんだろうけど、
二人で8,000円くらいだと普通
観光地である程度有名なお店でもパスタとかは茹ですぎで
食べれたものではなくてびっくりした。

10年前にいったときより、断然英語が通じたことにもびっくりした。

ロンドン

バーバリーや、tomorrowlandのイメージそのままのファッション
私はパリよりこちらのファッションが好きかな。

街全体がディズニーランドみたいでよかったのと
近代化と自然、オンとオフがうまく融合されていて
住みやすそうな街だなという印象

やっぱり身のこなしがさりげなくレディファーストでよかった。
物乞いも、そこに寄附してる姿もよく見た。

食事は、「イギリスはまずい」と聞いていた分、
普通に美味しくてびっくりした。
イギリスの料理は比較的シンプル。
塩コショウとケチャップ、マスタードって感じ。

いろいろな国のレストランも充実しているので、
困ることはないかと。
価格帯も飲み物以外日本と大差なし。

ベルリン

滞在日数が少なかったので印象だけ
質実剛健なイメージ。
古い公務員的な、愛想のない感じ。
ファッションは華やかさがない。
でも仕事はきっちりしてる。
ドイツは移民が多いかと思ったけれどドイツでも北の方だからか
移民らしい人はみかけなかった。
日本人っぽい顔立ちの方も多かったように思う。

1泊で食事もピザだったので、食事については省略します。

チェコ

比較的英語が苦手??な様子もあったけど、
なんとか伝えようと親切な印象が強い。

駅員さんとか無愛想だったけど、
私たちの降りる駅を覚えていて、降りる時に
遠くから走ってきて重い荷物を運んでくれたり
とても親切だった。

食事は美味しかったです。
ビールが安い!チーズも安い!
ダック料理が美味しい!で満足でした。

全体的に、ヨーロッパの方は拙い英語でも、アメリカ人みたいに
チッと舌打ちしたり、貧乏ゆすりしたりしない。

なんとか、こちらの言いたいことを理解してなんとか役に立ちたいと
思ってくれているのが伝わって、とてもうれしかったです。

ヨーロッパで出会った全ての人に感謝!!

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